U P S T R E A M

S t r a t e g y D e s i g n

U P S T R E A M

S t r a t e g y D e s i g n

S T R A T E G Y   B L U E P R I N T

S T R A T E G Y   B L U E P R I N T

再現性のない成長に、

終止符を。

再現性のない成長に、

終止符を。

売れる必然性を設計し、成長を再現する。

売れる必然性を設計し、成長を再現する。

3つの流れ(経営戦略・事業展開・市場実行)を分断させない。
戦略構造で接続し、成長を再現する『上流設計型』戦略アーキテクト(設計者)。

3つの流れ(経営戦略・事業展開・市場実行)を分断させない。戦略構造で接続し、成長を再現する『上流設計型』戦略アーキテクト(設計者)。

『戦略ファームの構造設計』 × 『広告代理店の実行推進』

『戦略ファームの構造設計』 × 『広告代理店の実行推進』

*UPSTREAM SD調べ

*UPSTREAM SD調べ

A B O U T

A B O U T

B E H I N D U P S T R E A M S D

B E H I N D U P S T R E A M S D

UPSTREAM Strategy Design

UPSTREAM Strategy Design

0 0 _ About — UPSTREAM Strategy Design

0 0 _ About — UPSTREAM Strategy Design

経営戦略・事業展開・市場実行の分断を、

「構造」で接続する。

経営戦略・事業展開・市場実行の分断を、

「構造」で接続する。

UPSTREAM Strategy Design は、経営戦略・事業展開・市場実行を「構造」で接続する、
『上流設計型』独立系戦略コンサルティングです。
戦略ファームの構造設計力と広告代理店の実行推進力を併せ持ち、
その両機能を一人のアーキテクトに統合します。

UPSTREAM Strategy Design は、経営戦略・事業展開・市場実行を「構造」で接続する、『上流設計型』独立系戦略コンサルティングです。
戦略ファームの構造設計力と広告代理店の実行推進力を併せ持ち、その両機能を一人のアーキテクトに統合します。

P R O B L E M

分断の正体

実行力の問題ではなく、両者を接続する「上流

構造」の不在。経営層の意図が現場に届かず、

戦略的方向性が共有されない根本原因。

P R O B L E M

分断の正体

実行力の問題ではなく、両者を接続する「上流

構造」の不在。経営層の意図が現場に届かず、

戦略的方向性が共有されない根本原因。

V A L U E

提供価値

経営・事業・市場を一つの構造で接続。成長を

「再現可能な設計」に変え、持続的な優位性を

構築する。

V A L U E

提供価値

経営・事業・市場を一つの構造で接続。成長を

「再現可能な設計」に変え、持続的な優位性を

構築する。

P A R T N E R

共創型支援

20年超の領域横断経験を持つ末武秀明が、戦略の

起点から市場実装まで『共創型伴走パートナー』

として一貫支援する。

P A R T N E R

共創型支援

20年超の領域横断経験を持つ末武秀明が、戦略の

起点から市場実装まで『共創型 伴走パートナー』

として一貫支援する。

— UPSTREAM Strategy Design(屋号)/ 代表コンサルタント 末武 秀明
※ UPSTREAM=上流設計の意

ー UPSTREAM Strategy Design(屋号)
代表コンサルタント 末武 秀明 ※ UPSTREAM=上流設計の意

U P S T R E A M

S t r a t e g y D e s i g n

U P S T R E A M

S t r a t e g y D e s i g n

C H A P T E R

C H A P T E R

01

01

E M P A T H Y

E M P A T H Y

共感する

共感する

症状の奥にある "構造の欠損" を可視化し、
多くの企業が陥る「再現性のない成長」の根本原因を診断する。

症状の奥にある "構造の欠損" を可視化し、多くの企業が陥る「再現性のない成長」の根本原因を診断する。

Root Cause  ─  なぜあなたの戦略は機能しないのか

Root Cause 

─  なぜあなたの戦略は機能しないのか

Reproducibility Gap  ─  なぜその成功は一度きりで終わるのか

Strategic Diagnosis 

─  なぜ戦略は軸がブレるのか

Upstream Definition  ─  上流を定義する5つの問い

Reproducibility Gap 

─  なぜその成功は一度きりで終わるのか

Strategic Diagnosis  ─  なぜ戦略は軸がブレるのか

Strategic Foundation 

─  経営の北極星となる4つの重要アセット

Strategic Foundation  ─  経営の北極星となる4つの重要アセット

Upstream Definition 

─  上流を定義する5つの問い

Outcome Comparison  ─  上流定義の有無が分ける未来

Outcome Comparison 

─  上流定義の有無が分ける未来

K E Y I N S I G H T

K E Y I N S I G H T

事業課題の根本原因は、実行ではなく “上流” の構造にある。

事業課題の根本原因は、実行ではなく “上流” の構造にある。

0 1 _ Empathy — Root Cause

0 1 _ Empathy — Root Cause

R O O T C A U S E

R O O T C A U S E

なぜ、あなたの戦略は機能しないのか。

なぜ、あなたの戦略は機能しないのか。

市場で観察される4つの症状は、すべて同じ原因から生まれている。見える現象の下に、見えない構造が存在する。

市場で観察される4つの症状は、すべて同じ原因から生まれて

いる。見える現象の下に、見えない構造が存在する。

4つの症状を同時に生み出す、構造的な欠損

▼ 4つの症状を同時に生み出す、構造的な欠損

▲  V I S I B L E  ─  見えている症状

▲  V I S I B L E  ─  見えている症状

戦略はあるのに、「現場が動かない」

戦略はあるのに、「現場が動かない」

経営層の意図が現場に伝わらず、実行が伴わない。

経営層の意図が現場に伝わらず、実行が伴わない。

一貫した成長設計ができず、「市場資産」が積み上がらない。

一貫した成長設計ができず「市場資産」が積上がらない。

施策が単発。成長資産として「積み上がらない」

施策が単発。成長資産として「積み上がらない」

成長するのは個人だけ。「組織」は成長しない。

成長するのは個人だけ。「組織」は成長しない。

成果が属人化し、「仕組みとして機能していない」

成果が属人化し、「仕組みとして機能していない」

差別化が曖昧で、「市場で埋もれている」

差別化が曖昧で、「市場で埋もれている」

サービスの優位性が確立できず、「価格競争」に飲まれている。

サービスの優位性が確立できず、「価格競争」に飲まれ

ている。

▼  I N V I S I B L E  ─  見えない根本原因

▼  I N V I S I B L E  ─  見えない根本原因

R O O T C A U S E

R O O T C A U S E

上流構造の欠如

上流構造の欠如

経営層の意図を市場実装まで一貫させる「構造」が未定義。優れた戦術を投入しても

効果は限定的・一時的に留まり、4つの症状はすべてこの構造的欠如から派生する。

経営層の意図を市場実装まで一貫させる「構造」が未定義。

優れた戦術を投入しても効果は限定的・一時的に留まり、

4つの症状はすべてこの構造的欠如から派生する。

0 1 _ Empathy — Strategic diagnosis

0 1 _ Empathy — Strategic diagnosis

S T R A T E G I C D I A G N O S I S

S T R A T E G I C D I A G N O S I S

なぜ、あなたの戦略は軸がブレるのか。

なぜ、あなたの戦略は軸がブレるのか。

事業課題の根本原因は、見えない "上流" の構造にある。


―― 世の中で「マーケティング」と呼ばれるものの多くは、下流を指す。(「戦略」を実行する施策・戦術)

その前提となる「上流(最上位概念・販売するための各種前提設計)」、

「中流(上流を元に拡大を目的に設計される戦略)」のロードMAPなき施策は、

成長のために設計されているとは言えず、成果は再現しません。

事業課題の根本原因は、見えない "上流" の構造にある。


―― 世の中で「マーケティング」と呼ばれるものの多くは、

下流を指す。(「戦略」を実行する施策・施策)


その前提となる「上流(最上位概念・販売するための各種

前提設計)」、「中流(上流を元に拡大を目的に設計される

戦略)」のロードMAPなき施策は、成長のために設計されて

いるとは言えず、成果は再現しません。。

▼  S T R A T E G Y  ─  描 い た 要 素

▼  S T R A T E G Y  ─  描 い た 要 素

意思決定の基準が外圧・流行に流され、一貫性を失う

意思決定の基準が外圧・流行に流され、一貫性を失う

結 末 / R E S U L T

結 末 / R E S U L T

企業の根幹である「何者であるか」の定義がない

企業の根幹である「何者であるか」の定義がない

原 因 / C A U S E

原 因 / C A U S E

アイデンティティの欠如

アイデンティティの欠如

I D E N T I T Y

I D E N T I T Y

01

01

戦略が形骸化。現場で機能しない状態になる

戦略が形骸化。現場で機能しない状態になる

結 末 / R E S U L T

結 末 / R E S U L T

理想(戦略)と現実(実行)の「橋渡し論理」が欠損

理想(戦略)と現実(実行)の「橋渡し論理」が欠損

原 因 / C A U S E

原 因 / C A U S E

構造的乖離

構造的乖離

M I S M A T C H

M I S M A T C H

02

02

各部門が個別最適化に走る。「軸」が完全に消失

各部門が個別最適化に走る。「軸」が完全に消失

結 末 / R E S U L T

結 末 / R E S U L T

上流の意図が下流に届く過程で変質している

上流の意図が下流に届く過程で変質している

原 因 / C A U S E

原 因 / C A U S E

実行連鎖の断裂

実行連鎖の断裂

D I S C O N N E C T I O N

D I S C O N N E C T I O N

03

03

▼  E X E C U T I O N   ─  現 場 の 現 実

▼  E X E C U T I O N   ─  現 場 の 現 実

△ 症状の根源となる、3つの構造的断裂を診断する。

△ 症状の根源となる、3つの構造的断裂を診断する。

0 1 _ Empathy — Reproducibility Gap

0 1 _ Empathy — Reproducibility Gap

R E P R O D U C I B I L I T Y G A P

R E P R O D U C I B I L I T Y G A P

なぜ、その成功は「一度きり」で終わるのか。

なぜ、その成功は「一度きり」で
終わるのか。

戦略・成果が「再現しない」理由・つまずきは大きく3つに集約される。

戦略・成果が「再現しない」理由・つまずきは

大きく3つに集約される。

▼ 再現しない、3つの根因

▼ 再現しない、3つの根因

構造・仕組みの不在 / NO SYSTEM

構造・仕組みの不在 / NO SYSTEM

01

01

属人化 > 成果が「人」に依存。その人が動けば止まる。
ジャストアイデア > 一貫した戦略がなく、施策が場当たり・単発。

属人化 > 成果が「人」に依存。その人が動けば止まる。

ジャストアイデア > 一貫した戦略がなく、施策が

場当たり・単発。

因果不明 / UNKNOWN CAUSE

因果不明 / UNKNOWN CAUSE

02

02

「なぜ効いたか」が分からない > 勝因を言語化できず、再現の設計図

が描けない。PDCAなしで次は"運任せ"になる。

「なぜ効いたか」が分からない > 勝因を言語化できず、

再現の設計図が描けない。PDCAなしで次は"運任せ"に

なる。

非適応・固定 / NO ADAPTATION

非適応・固定 / NO ADAPTATION

03

03

固有性の無視 > 他社の型・ベストプラクティスを移植し、

        自社に合わない。
環境への固定 > 競合も時代も動くのに、過去の型のまま。

        軌道も修正できない。

固有性の無視 > 他社の型・ベストプラクティスを移植し、

自社に合わない。


環境への固定 > 競合も時代も動くのに、過去の型のまま。

軌道も修正できない。

― では、その「構造」は、どう設計するのか。

― では、その「構造」は、どう設計するのか。

つまり ―

売上を "構造" で作れていない。

仕組み(構造)で売上を生めば、属人化せず、

構造で売上ができる。

売上の "質" も変わる。― 個人の「フロー労働」から、

「ストック型の経営資産」へ。

つまり ―

売上を "構造" で作れていない。

仕組み(構造)で売上を生めば、属人化せず、

構造で売上ができる。

売上の "質" も変わる。― 個人の「フロー労働」から、

「ストック型の経営資産」へ。

0 1 _ Empathy — Strategic Foundation

▲ 4つの軸が整合して初めて組織は迷いなく同じ方向へ加速する。

▲ 4つの軸が整合して初めて組織は迷いなく同じ方向へ加速する。

0 1 _ Empathy — Strategic diagnosis

S T R A T E G I C F O U N D A T I O N

S T R A T E G I C F O U N D A T I O N

事業の戦略基盤(OS)を設計する「上流定義」とは?

事業の戦略基盤(OS)を設計する
「上流定義」とは?

経営の『北極星』となる4つの重要な軸。この4つが整合することで、組織は迷いなく同じ方向へ加速する。

経営の『北極星』となる4つの重要な軸。この4つが

整合することで組織は迷いなく同じ方向へ加速する。

アイデンティティ&エクイティ

アイデンティティ&エクイティ

他社が模倣できない独自の価値観・文化・行動

指針を核として定義。「唯一無二の個性」を確

立する。

他社が模倣できない独自の価値観・文化・行動指針を核として定義。

「唯一無二の個性」を確立する。

01

01

I D E N T I T Y   &  E Q U I T Y

I D E N T I T Y   &  E Q U I T Y

経営ブループリント

経営ブループリント

02

02

M A N A G E M E N T  B L U E P R I N T

M A N A G E M E N T  B L U E P R I N T

これらを統合した自社・ブランドの長期計画。

なぜ、何を、誰に、どう届けるかをビジョンMAPで数値化する。

これらを統合した自社・ブランドの長期計画。

なぜ・何を・誰に・どう届けるかをビジョン

MAPで数値化。

ストラテジーブループリント

ストラテジーブループリント

03

03

S T R A T E G Y  B L U E P R I N T

S T R A T E G Y  B L U E P R I N T

市場における「競争優位性を構築」するための戦略パスを策定。

リソースをどこに集中させるかを明確化する。

「競争優位性を構築」するための戦略パスを

策定。リソースをどこに集中させるかを明確

化する。

成長構造

成長構造

04

04

G R O W T H  A R C H I T E C T U R E

持続可能な拡大を実現するための収益モデルと、

再投資のメカニズムを設計する。

持続可能な拡大を実現するための収益モデルと、

再投資のメカニズムを設計する。

G R O W T H  A R C H I T E C T U R E

抽象

抽象

具体

具体

0 1 _ Empathy — Upstream Definition

0 1 _ Empathy — Upstream Definition

U P S T R E A M D E F I N I T I O N

U P S T R E A M D E F I N I T I O N

上流戦略設計の起点 ー 5つの問いで定義する戦略基盤

上流戦略設計の起点
─ 5つの問いで定義する戦略基盤

5つの問いには上下の階層がある。上位の問いが未定義のまま下位を設計しても、「戦略は機能」しない。

5つの問いには上下の階層がある。上位の問いが未定義のまま下位を設計しても、戦略は機能しない。

どうやって届けるか

どうやって届けるのか

05

05

E X E C U T I O N

E X E C U T I O N

マーケティング(プロモーシ

ョン)。上流定義無しでは施策

が空転する。

マーケティング・プロモーション。上流定義なしでは施策が空転する。

How

How

誰に提供するのか

誰に提供するのか

04

04

T A R G E T

T A R G E T

どんな悩み・痛みを持つ人の

改善に役立つか。市場調査・

仮想顧客設計の起点。

どんな悩み・痛みを持つ人の改善に役立つか。市場調査・仮想顧客設計の起点。

Who

何を提供するのか

何を提供するのか

03

03

V A L U E

V A L U E

製品を通じて何を届けるか。

顧客体験・便益・PRの定義が

ここに位置する。

製品を通じて何を届けるか。顧客体験・便益・PRの定義がここに位置する。

What

What

Why

Why

02

02

P U R P O S E

P U R P O S E

企業の存在理由を定義する

起点。ビジョン・ミッション

はここから生まれる。

企業の存在理由を定義する起点。ビジョン・ミッションはここから生まれる。

何故それを行うか

なぜそれを行うのか

私達は何者か

私達は何者か

社会における自社の存在定義。

戦略はこの認識に向かうため

に設計される。

社会における自社の存在定義。戦略はこの認識に向かうために設計される。

01

01

I D E N T I T Y  

I D E N T I T Y  

Who we are

Who we are

▲ 5つの問い全てが定義されて、初めて正しい戦略は設計できる。

5つの問い全てが定義され、初めて正しい戦略は設計できる。

0 1 _ Empathy — Outcome Comparison

01 Chapter 01 — Empathy

O U T C O M E C O M P A R I S O N

O U T C O M E C O M P A R I S O N

上流定義の有無が、事業の未来を分ける。

上流定義の有無が、
ー 事業の未来を分ける

単発施策で終わるか、市場資産として積み上がるか。その『分水嶺』は、戦略構築の"起点"に存在する。

単発施策で終わるか、市場資産として積み上がるか。

その『分水嶺』は、戦略構築の"起点"に存在する。

P E R S P E C T I V E

C A S E A / コ モ デ ィ テ ィ 化

W I T H O U T ー 上 流 定 義 な し

BASE

起点の思想

×

WHAT(製品)/ HOW から戦略を始めてしまう。

01

戦略の軸

×

場当たり的 で、競合の動きに翻弄される。

02

市場地位

×

追従者。代替可能で、常に比較検討の対象となる。

03

成果の質

×

消耗型。場当たり施策に投資し続ける必要がある。

04

資産蓄積

×

積み上がらない。常にゼロからのスタート。

P E R S P E C T I V E

CASE A / コモディティ化

WITHOUT — 上流定義なし

BASE

起点

思想

What(製品)から

戦略を始めてしまう。

01

戦略

の軸

場当たり的。

競合の動きに翻弄される。

02

市場

地位

追従者。代替可能 で、

常に比較検討の対象。

03

成果

の質

消耗型。次の施策に

投資し続ける必要がある。

04

資産

蓄積

積み上がらない。

常にゼロからのスタート。

▼ 活動による「コモディティ化」

▲ 活動によるコモディティ化 ▲

W I T H ー 上 流 定 義 あ り

C A S E B / 差 別 化

BASE

起点

思想

☑︎

Who we are / Why から戦略を構築する。

01

戦略

の軸

☑︎

確固たる定義 に基づき、市場を主体的に牽引する。

02

市場

地位

☑︎

開拓者。独自の市場圏を形成 し、指名買いされる存在へ。

03

成果

の質

☑︎

共鳴型。顧客との深い繋がりでLTVが向上する。

04

資産

蓄積

☑︎

市場資産化。全施策がブランド価値として蓄積される。

WITH — 上流定義あり

CASE B / 差別化

BASE

起点

思想

✔︎

Who we are / Why から

戦略を構築する。

01

戦略

の軸

✔︎

確固たる定義に基づき、

市場を主体的に牽引する。

02

市場

地位

✔︎

開拓者。独自の市場圏を形成。指名される存在へ。

03

成果

の質

✔︎

共鳴型。顧客との深い繋がりでLTVが向上する。

04

資産

蓄積

✔︎

市場資産化。全施策がブランド価値として蓄積。

▼ 活動による「差別化」

▲ 活動による差別化 ▲

U P S T R E A M

S t r a t e g y D e s i g n

U P S T R E A M

S t r a t e g y D e s i g n

C H A P T E R

C H A P T E R

02

02

S E R V I C E

S E R V I C E

提供価値

提供価値

戦略ファームの構造設計と広告代理店の実行推進。
両方の機能を一人のアーキテクト(設計者)に統合する。

戦略ファームの構造設計と、広告代理店の実行推進。
両方の機能を一人のアーキテクトに統合する。

Positioning  ─  戦略ファーム機能と広告代理店機能の統合

Positioning

  ─  戦略ファーム機能と広告代理店機能の統合

Service Coverage  ─  提供領域マップ

Service Method 

─  体系化された独自メソッド

Process  ─  4ステップの支援プロセス

Service Coverage 

─  提供領域マップ

Service Method  ─  体系化された独自メソッド

Core Competencies 

─  共創パートナーとして選ばれる理由

Core Competencies  ─  共創パートナーとして選ばれる理由

Process 

─  4ステップの支援プロセス

Why It's Reproducible

─  成果が再現する理由

Why It's Reproducible

─  成果が再現する理由

Why It's Reproducible  ─  成果が再現する理由     

Process 

─  4ステップの支援プロセス

Why It's Reproducible

─  成果が再現する理由

Why It's Reproducible

─  成果が再現する理由

K E Y I N S I G H T

K E Y I N S I G H T

─ 「戦略ファームの構造設計 × 広告代理店の実行推進」を統合する独自ポジション ─

─ 「戦略ファームの構造設計 × 広告代理店の実行推進」

を統合する独自ポジション ─

0 2 _ Service — Positioning

0 2 _ Service — Positioning

P O S I T I O N I N G

P O S I T I O N I N G

マーケティング支援市場の独自ポジション

マーケティング支援市場の独自ポジション

戦略ファームの「上流構造・戦略設計力」と、広告代理店の「市場実行力」を統合し、経営戦略から市場実装までの機能を提供。

戦略ファームの「上流構造・戦略設計力」と、広告代理店の「市

場実行力」を統合し、経営戦略から市場実装までの機能を提供。

T a c t i c a l

⬇︎ 個 別 施 策

T a c t i c a l

⬇︎ 個 別 施 策

⬆︎ 構 造 設 計

S t r u c t u r a l

⬆︎ 構 造 設 計

S t r u c t u r a l

E x e c u t i o n

下 流 ➡︎


E x e c u t i o n

下 流 ➡︎


⬅︎ 上 流

S t r a t e g y

⬅︎ 上 流

S t r a t e g y

戦略との断絶

➡︎ 施策実行・クリエイティブが強い


➡︎ しかし経営戦略との接続が弱い


➡︎ 「なぜやるか?」の設計が不在

➡︎ 施策実行・クリエイティブが強い


➡︎ しかし経営戦略との接続が弱い


➡︎ 「なぜやるか?」の設計が不在

広告代理店 / 制作会社

(下流特化)

広告代理店 / 制作会社

(下流特化)

構造設計  実行伴走

×

構造設計 × 実行伴走

×

☑︎ 経営戦略から市場施策まで一貫

☑︎ 構造設計 × 実行伴走

☑︎ 仮説駆動で再現性を担保

☑︎ 経営戦略から市場施策まで一貫


☑︎ 構造設計 × 実行伴走


☑︎ 仮説駆動で再現性を担保

UPSTREAM

Strategy Design

(上〜下流一貫)

UPSTREAM

Strategy Design

(上〜下流一貫)

UNIQUE POSITION

UNIQUE POSITION

実行との断絶

➡︎ 経営戦略の立案は得意


➡︎ しかし現場実装まで伴走しない


➡︎ 施策レベルの設計が弱い

➡︎ 経営戦略の立案は得意


➡︎ しかし現場実装まで伴走しない


➡︎ 施策レベルの設計が弱い

戦略コンサルファーム

(上流特化)

戦略コンサルファーム

(上流特化)

※構造設計と実行伴走(上〜下流)を両立する、包括的マーケターは市場で希少(UPSTREAM SD調べ)

※構造設計と実行伴走(上〜下流)を両立する、

包括的マーケターは市場で希少(UPSTREAM SD調べ)

0 2 _ Service — Service Method

0 2 _ Service — Service Method

S E R V I C E M E T H O D

S E R V I C E M E T H O D

独自メソッド 『SUETAKE Strategic Architecture Method™』

独自メソッド 『SUETAKE Strategic
Architecture Method™』

『再定義 × 仮説分析 × 固有設計』

戦略構築の基本『経営リソース × 商品価値 × 市場環境』体系化された戦略構造設計アプローチ。


── どれか一つがゼロなら、成長もゼロになる掛け算 。この3つを、上流→中流→下流の一貫した構造で結び「部分最適」を防ぐ。

企業が培ってきた固有資産から、「業界と企業を掛け合わせた戦略の固有解」を設計するために開発したオリジナルメソッド。

『再定義 × 仮説分析 × 固有設計』

戦略構築の基本『経営リソース × 商品価値 × 市場

環境』。体系化された戦略構造設計アプローチ。


── どれか一つがゼロなら、成長もゼロになる掛け算 。

この3つを、上流→中流→下流の一貫した構造で結び

「部分最適」を防ぐ。


企業が培ってきた固有資産から、「業界と企業を掛け合わせ

た戦略の固有解」を設計するために開発した

オリジナルメソッド。

EXECUTION  &  PR

EXECUTION  &  PR

PRのコアアイデア立案・顧客接点づくりを実行。

上流・中流の設計に基づき、無駄のない施策を展開する。

PRのコアアイデア立案・顧客接点づくりを実行。

上流・中流の設計に基づき、無駄のない施策を展開する。

POSITIONING  &  ROADMAP

POSITIONING  &  ROADMAP

市場における立ち位置と実行計画の策定。各種分析・仮説から戦略を

具体戦術へと翻訳するブリッジ機能。

市場における立ち位置と実行計画の策定。各種分析

・仮説から戦略を具体戦術へと翻訳するブリッジ機能。

企業の根幹となるビジョンMAPと戦略の策定。ここが全ての起点となり、

下流への論理的整合性を担保する。

MANAGEMENT  &  STRATEGY

MANAGEMENT  &  STRATEGY

企業の根幹となるビジョンMAPと戦略の策定。ここが

全ての起点となり、下流への論理的整合性を担保する。

03

D O W N S T R E A M

市場戦略・実行施策
※一般に「マーケティング」と呼ばれる領域

市場戦略・実行施策
※一般に「マーケティング」と呼ばれる領域

下 流 領 域

02

M I D S T R E A M

事業戦略・ポジショニング

事業戦略・ポジショニング

中 流 領 域

経営目的・経営戦略

経営目的・経営戦略

上 流 領 域

01

01

U P S T R E A M

U P S T R E A M

事業課題の根本原因は、実行

(下流)ではなく、戦略と実行を

繋ぐ「上流構造」の欠如にある。

事業課題の根本原因は、実行(下流)ではなく、

戦略と実行を繋ぐ「上流構造」の欠如にある。

広告依存から

自走する成長エンジン

広告依存から

自走する成長エンジン

T A R G E T   S T A T E

T A R G E T   S T A T E

HIGH  GROUND

HIGH  GROUND

R O O T   C A U S E

R O O T   C A U S E

▼ CASCADE  —  上流から下流まで、構造で連鎖させる

▼ CASCADE  —  上流から下流まで、構造で連鎖させる

0 2 _ Service — Service Coverage

0 2 _ Service — Service Coverage

S E R V I C E C O V E R A G E

S E R V I C E C O V E R A G E

提供領域MAP ー 支援可能な業務範囲

提供領域MAP ー 支援可能な業務範囲

上流から市場実装まで、一気通貫で対応可能な業務を3領域で整理。

上流から市場実装まで、一気通貫で対応可能な業務を

3領域で整理。

上 流 設 計

U P S T R E A M

コーポレートアイデンティティ設計

市場・対象・社会環境の調査分析

エクイティ設計(目的・対象・強み)

ブランディング・マーケティング設計

経営戦略の策定・立案

ビジョンMAP

ストラテジーブループリント

市 場 戦 術

市 場 戦 術

D O W N S T R E A M

D O W N S T R E A M

PR・プロモーション戦略

コミュニケーションコンセプト設計

統合KPI(評価指標)作成

市場戦術・マーケ計画実行

PDCAサイクルの管理

クリエイティブディレクション

PR・プロモーション戦略

コミュニケーションコンセプト設計

統合KPI(評価指標)作成

市場戦術・マーケ計画実行

PDCAサイクルの管理

クリエイティブディレクション

事 業 戦 略

事 業 戦 略

M I D S T R E A M

M I D S T R E A M

インサイト(対象欲求)分析・設計

顧客体験(CX)の構築

事業戦略の策定・立案

KSF抽出・KGI設計

事業計画・事業開発・PL作成

差別化戦略 / カテゴリー戦略

インサイト(対象欲求)分析・設計

顧客体験(CX)の構築

事業戦略の策定・立案

KSF抽出・KGI設計

事業計画・事業開発・PL作成

差別化戦略 / カテゴリー戦略

上 流 設 計

U P S T R E A M

コーポレートアイデンティティ設計

市場・対象・社会環境の調査分析

エクイティ設計(目的・対象・強み)

ブランディング・マーケティング設計

経営戦略の策定・立案

ビジョンMAP

ストラテジーブループリント

C O R E  C O M P E T E N C I E S

C O R E  C O M P E T E N C I E S

「共創型パートナー」として選ばれる4つの理由

「共創型パートナー」として選ばれる
4つの理由

単なるアドバイスに留まらない。戦略と実行を同じ手で設計する、包括的な伴走パートナーの具体的な強み。

0 2 _ Service — Core Competencies

0 2 _ Service — Core Competencies

多岐にわたる業界での成功事例が、信頼の証。数字に基づいた成果と、

クライアントとの長期的なリレーションシップを構築する。

実績

実績

T R A C K R E C O R D

T R A C K R E C O R D

04

04

多岐にわたる業界での成功事例が、信頼の証。

数字に基づいた成果と、クライアントとの長期的な

リレーションシップを構築する。

属人性を排除し、組織として成果を出し続ける仕組みを提供。

パートナーが離れた後も、自走できる体制構築を重視する。

属人性を排除し、組織として成果を出し続ける

仕組みを提供。パートナーが離れた後も、

自走できる体制構築を重視する。

R E P R O D U C I B I L I T Y

R E P R O D U C I B I L I T Y

03

03

再現性

再現性

コンセプトの策定から現場での実行支援まで、一貫してサポート。

フェーズごとの断絶を無くし、ビジョンを確実に形へ繋げる。

一気通貫

一気通貫

E N D T O E N D

E N D - T O - E N D

02

02

コンセプトの策定から現場での実行支援まで、

一貫してサポート。フェーズごとの断絶を無くし、

ビジョンを確実に形へ繋げる。

各領域の第一線で培われた深い知見と、最新の市場動向を融合。

単なるアドバイスに留まらない、実効性の高い戦略を立案する。

各領域の第一線で培われた深い知見と、最新の市場

動向を融合。単なるアドバイスに留まらない、

実効性の高い戦略を立案する。

E X P E R T I S E

E X P E R T I S E

01

01

専門性

専門性

P R O C E S S

P R O C E S S

4ステップの支援プロセス ─ 成長と再現性を設計する

4ステップの支援プロセス
─ 成長と再現性を設計する

市場分析から戦略策定、実行、検証まで。PDCAサイクルを回しながら成果と成長の再現性を構築する。

市場分析から戦略策定、実行、検証まで。

PDCAサイクルを回しながら成果と成長の再現性を構築する。

PDCA / 成果の再現性設計

KPI最適化

実績KPI定量指標の作成

次フェーズへの発展設計

PDCA / 成果の再現性設計

KPI最適化

実績KPI定量指標の作成

次フェーズへの発展設計

ほか

ほか

検証・再構築

検証・再構築

S T E P 4

S T E P 4

04

04

損益計算 / 事業計画

商品開発

PR・プロモーション設計

コミュニケーション施策

施策実行伴走

損益計算 / 事業計画

商品開発

PR・プロモーション設計

コミュニケーション施策

施策実行伴走

実行支援

実行支援

S T E P 3

S T E P 3

03

03

コアコンセプトの最適化

顧客体験価値設計

収益モデルの構築

差別化設計

コアコンセプトの最適化

顧客体験価値設計

収益モデルの構築

差別化設計

戦略設計

戦略設計

S T E P 2

S T E P 2

02

02

アイデンティティ

市場・競合・商品環境の調査

インサイト・顧客深層分析

KSF・KGI目標指標の設計

アイデンティティ

市場・競合・商品環境の調査

インサイト・顧客深層分析

KSF・KGI目標指標の設計

現状分析・仮説立案

現状分析・仮説立案

S T E P 1

S T E P 1

01

01

☑︎ 売れる必然性を構造化し戦略を実行可能な構造に落とす

☑︎"売れる必然性" を構造化し戦略を実行可能な構造に落とす

☑︎ 経営資源を "市場優位性" に変換する

☑︎ 経営資源を "市場優位性" に変換する

☑︎ 経営層と現場をつなぎ再現性のある成果を導く

☑︎ 経営層と現場をつなぎ再現性のある成果を導く

0 2 _ Service — Process

0 2 _ Service — Process

W H Y I T ' S R E P R O D U C I B L E

W H Y I T ' S R E P R O D U C I B L E

0 2 _ Service — Why It's Reproducible

0 2 _ Service — Why It's Reproducible

メソッドが変わるから、成果は再現する。

メソッドが変わるから、成果は再現する。

多くの戦略は再現しない。“決まった型” に、どの企業も同じように当てはめるからだ。
UPSTREAM Strategy Design は逆を行く。変えない核と「変える当てはめ方」。
その設計こそが、成果を再現させる。

多くの戦略は再現しない。“決まった型” に、どの企業も同じように当てはめるからだ。
UPSTREAM Strategy Design は逆を行く。変えない核と「変える当てはめ方」。その設計こそが、成果を再現させる。

CONSTANT / 不変

独自戦略メソッド(構造原理)

SUETAKE Strategic Architecture Method™。

“なぜ効くのか”の因果を、上流から下流まで

貫く原理として体系化。


これが成果を生む核であり、企業が変わっても

動かさない。

CONSTANT / 不変

独自戦略メソッド(構造原理)

SUETAKE Strategic Architecture Method™。

“なぜ効くのか”の因果を、上流から下流まで

貫く原理として体系化。


これが成果を生む核であり、企業が変わっても

動かさない。

VARIABLE / 可変

固有解へ。「型」を変え続ける

企業・業界・環境の特性は、それぞれ違う。

だから原理の“当てはめ方(型)”を、各企業の

「固有解」に合わせて変え、軌道を見直しな

がら伴走し続ける。


自社・競合・市場、時間で環境は変化する。

VARIABLE / 可変

固有解へ。「型」を変え続ける

企業・業界・環境の特性は、それぞれ違う。

だから原理の“当てはめ方(型)”を、各企業の

「固有解」に合わせて変え、軌道を見直しな

がら伴走し続ける。


自社・競合・市場、時間で環境は変化する。

OUTCOME / 結果

再現性ある成長

決まった手順の反復ではなく、不変の原理を

現場ごとに当てはめ直す。

だから企業が変わり、環境が動いても、

成果は再現する。


市場で動き、資産として積み上がる。

OUTCOME / 結果

再現性ある成長

決まった手順の反復ではなく、不変の原理を

現場ごとに当てはめ直す。

だから企業が変わり、環境が動いても、

成果は再現する。


市場で動き、資産として積み上がる。

変わらないのは“構造原理”。変えるのは、企業ごと・時代ごとの“当てはめ方”。― 可変性は再現性の対義語ではなく、その源泉である。

変わらないのは“構造原理”。変えるのは、企業ごと・時代
ごとの“当てはめ方”。― 可変性は再現性の対義語ではなく、
その源泉である。

S T R A T E G Y C O N T I N U I T Y

S T R A T E G Y C O N T I N U I T Y

戦略は、誰が最後まで連れていくのか。

戦略は、誰が最後まで連れていくのか。

戦略で終わらせない。市場で動くまで、伴走する。

戦略で終わらせない。

市場で動くまで、伴走する。

多くの支援は、戦略を描いて終わるか、実行だけを請け負う。その分断こそ、成長が再現できない原因でした。

UPSTREAM Strategy Design は、戦略の起点から市場実装まで――上流と下流を切らさず、設計者自身が一貫して伴走します。

多くの支援は、戦略を描いて終わるか、実行だけを請け負う。

その分断こそ、成長が再現できない原因でした。


UPSTREAM Strategy Design は、戦略の起点から市場実装まで

――上流と下流を切らさず、設計者自身が一貫して伴走します。

Business Overview

Business Overview

IDENTITY

IDENTITY

UPSTREAM Strategy Design

代表:末武 秀明

UPSTREAM Strategy Design

代表:末武 秀明

BUSINESS CONTENT

BUSINESS CONTENT

各種戦略支援事業/コンサルティング

(個人事業)

各種戦略支援事業/コンサルティング

(個人事業)

LOCATION

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〒180-0004

東京都武蔵野市吉祥寺本町1-13-2

シラカバビル5F

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東京都武蔵野市吉祥寺本町1-13-2

シラカバビル5F

CONTACT

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“市場から日常” を変えていく。

“市場から日常” を変えていく。

Privacy Policy©︎2026 UPSTREAM Strategy Design. All rights reserved.

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